ご利用者様の声をご紹介します

<野楽っこ卒園生の母>

 息子は、3歳前から野楽っこさんに通い始めました。本人の様子を見ながら、徐々に時間や日数を増やす対応をして頂きました。

 通い始めるまでは、「迷惑をかけたらどうしよう」「これからどうしていったらいいんだろう」と不安がぐるぐると頭の中にありましたが、通い始めて、先生方が、子どもたちと笑いあう姿。出来ないことではなく、出来たこと、好きなことに、一生懸命目を向けてくれる姿。マイナスだと感じたことが、実は見方や対応を変えればプラスに代わっていくこと。何気ない日々の中で、教えて頂いたことばかりです。

 人を育てるのは、人です!野楽っこの広々とした空間には、温かい気持ちで今日も迎えてくれる先生方がいます。

 そんな仲間と過ごした日々が、これからの息子を支えてくれるんだなと、思っています。

 

<野楽っこ年長児の母>

 親が知らない一面を先生から教えていただくことがたくさんあります。

 子どもも毎日楽しく通っていて野楽っこに入って本当によかったと感じます。

<木っころ年長児の父>

 木っころさんに通い初めてから話せる単語や一人で出来る事が増えた様に感じます。子どもの特性、性格、出来る範囲を把握されており、対応して下さっていてありがとうございます。週3日利用ですが通所する朝の日は機嫌が良く楽しみにしているのが伝わってきます。

  今後とも生活面での補助や得意な分野を伸ばしてもらえる様な支援サポートに期待しております。

<木っころ年中児の母>

 木っころに通うようになって、少しでも指摘すると反発して怒ったり噛んだりしていたのが、ルールや決まりを理解し、周りの意見を聞けるようになってきました。お友達と関わることができず、集団遊びも苦手でしたが、今はお友達や先生の名前を覚え、「〇〇ちゃんと遊んだよ。」「〇〇くんはこれが好きなんだよ。」と友達との関わりを楽しんでいます。木っころの給食はとても美味しく、工夫して作ってくださっています。偏食がありますが、先生方のお声がけでお友達と一緒に苦手な食材にもチャレンジしているようです。

  清潔で木の温もりのある空間と親身に向き合ってくれる先生方がいて、木っころなら安心して大事な子どもを預けることができると思いました。子どもの成長を一緒に喜んでくれる信頼できる先生方に出会えたことが、心の成長につながっています。木っころは子育ての学びの場であり、私たちの親子の心の拠り所です。

<木っころ年中児の母>

 

 娘は木っころに通い始めて1年になります。この1年で言葉が増えて、おしゃべりが好きになったり、朝や帰りの身支度がスムーズにできるようになったり、とても成長しました。時々泣けてしまう時もありますが、その度に先生たちにフォローしていただいたり仲の良いお友達も増えたおかげで、楽しく通えています。娘が「今日は〇〇して遊んだよ」と楽しそうに話しているのを見ると、通わせて良かったなと思います。